気まぐれ♪オーディナリーライフ

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初めての特別公演を見てきました。 吉田裕の新喜劇vol.5〜限界突破編〜

3月28日に行ってきた渡辺美里の大阪でのコンサート。

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この時のエントリーで、せっかくだから大阪観光も兼ねて、と書きましたが、吉本新喜劇を見に行くのも目的の一つでした。

※以下、敬称略

前日の3月27日に大阪入りして、当日見に行くことは決めてましたが、本公演か最終でやってる特別公演か。
もしくは森ノ宮のCOOL JAPAN PARK OSAKA TTホール(大阪城の隣)で行われてる「よしもとお笑い森ノ宮劇場 すちの丞一座」にしようか。

なんばグランド花月

 

フライヤー

少し悩みましたが、特別公演の「吉田裕の新喜劇vol.5〜限界突破編」を見に行くことに。本公演と森ノ宮のはTVでもやりそうですし、特別公演はおそらくTVでは見れないから、と思ったのです。
それとすっちーが出るから、飴巻きとオリジナルの乳首ドリルが見れるかな、と。
漫才・漫談は無く、新喜劇のみの約100分。

上のフライヤーはなんばグランド花月に設置してあったやつですが、これを見たらボクシングの話なのかな~と思ってたら。

ボクシングは全く関係なく(笑)
黄色いスーツ着た地上げ屋(だったと記憶)の役で登場。

確か、行った先の旅館の女将に一目ぼれをし、不憫な目にあってるそこの息子の願いを聞いてあれこれ奮闘するという話なのですが…

途中幕が下りて舞台セットが変更になるのと、殺陣を演じてたのは初めてみました。
そして、本公演では無い、終演後のカーテンコールでのトーク&挨拶。
にしても、通常公演があるのに特別公演のセリフも頭に入れておくのは大変でしょうね。あと出だしの吉田裕の声はガラガラでしたし、座長ともなれば心身ともに負担がでかいなと。

新喜劇は稽古時間が少ないので有名ですけど、特別公演はまた別個で稽古してるんですかね?
おっぱい爆弾が相撲する前に破裂したりとか、千葉公平がダメダメモードで一度出だしをやり直したりしてたり…(笑)
そういうのも含めて魅力だと思ってますが。

あとは、すっちーが出てきたときの拍手が一番大きかったのはさすがだなと。
出演時間は少なかったけど、飴巻き&乳首ドリルもちゃんとやってくれましたし。
全体的には面白かったです。

カーテンコールの時に、森田まり子が「今度夫婦で特別公演やりますんで、今からなんばグランド花月前にてチケット手売りします。」って挨拶してましたが、本当にいましたね。旦那の清水啓之と一緒に。チケット買ってくれた人と握手してたみたい。
ワタクシはその公演のチケットは買わなかったのですが、割と至近距離で森田まり子&清水啓之を見ました。
大阪風に言えば彼女はすごいべっぴんさんでしたね。旦那も含めてカワイイ夫婦って感じもありました。

4座長のうち、生で公演みたのは吉田裕だけ(前回は清水けんじが1週間座長だった公演)なんで、いずれは残りのすっちー、酒井藍、アキの3座長の公演もなんばグランド花月で見たいもんです。

朋有り遠方より来たる、亦た楽しからずや。PART2

以前、こんな記事を上げました。

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この時の友人がまたこちらに来訪してきてくれました。
目的はとあるイベント参加で、少し前から連絡を取りつつ会うタイミングを調整し、何とか彼が帰宅する前に時間を取って会う事ができました。

2年ぶりだったので、見た目の変化は無し。
こちらが幾分か老化しちゃってただけで(笑)
せっかくこちらに来たのだから、と名物でも食べてもらおうと思ってたのですが…
俺が考えてた名物がメインのメニューは彼がこちらを発った後の時間から開始ってことで、ちょっと形は違うけど、名物と名物がコラボしたものを食べてもらいました。

前回に会った時は、近況報告よりも15年間のブランクを埋める会話が主でしたが、今回は近況報告がメインでした。
お互いの共通の趣味だったことについては一切語らず、彼が今年度から異動になって転勤になったことや、今の仕事状況や最近行くようになった一人旅についての話題がメイン。
俺からはこないだ大阪に行った時の思い出話や、今度こんなところに行きたいな、とか。
彼もいろいろ行きたいところがあるらしく、終始そんな話題で盛り上がってた覚えがあります。
そうそう、遠距離なのにも関わらず車を運転してきていて、相変わらずの腰の軽さ。
これは見習わないといけませんね。
動けるうちにいろいろ行きたいところに行っておいた方が良いって最近思い始めましたから。

話題は尽きないのですが、早く彼を解放してあげないといけないので、来年もまた会う事を約束してお開きに。

ちと寂しくはありましたが、すこし頭と心が軽くなった感じで帰路につきました。
お互い来年はどうなってるんだろう?
その前にこちらからあちらに行くこともありうるわけで。
その時を楽しみに日々過ごしていきたいです。

11月8日、渡辺美里が21年ぶりに西武ドームでコンサート開催

3月末に大阪から始まった渡辺美里 ULTRA POPスペシャル ~じゃじゃ馬40th~。
大阪・名古屋・仙台・東京の全4公演。

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ワタクシは3月28日の大阪公演のみ参加しましたが、5月2日に東京ガーデンシアターにて千秋楽を迎えました。
ここ数年、オリジナルアルバムが全然出てなかったので、今年中にオリジナルアルバムを発売します、ってアナウンスがあるんじゃないかと思ってたら(仙台公演であったみたいですね)、ネットで告知が。

 


予想的中。
昔は年1で出してましたが、最近は数年跨ぐようになりましたね。
その分、うたの木シリーズやベストをリリースはしてましたが、やはり新作を聞きたいところ。

そして、西武ドーム(今はベルーナドーム)での21年ぶりのコンサート。これは完全に予想外でした。

西武ライブ告知フライヤー

V20のとき、またいつか復活ライブとかやるんじゃない?って考えはしましたけど、20年経過したしもうやらないんだろうなと思ってたら、まさか還暦記念イヤーでやるとは。

さすがに猛暑な夏では無いですけど、11月って…
山ん中だし、相当冷えるかも。
今度こそ最後の西武ライブだと思うので、ぜひとも参加したいですどアリーナだとチケ代が高いですね~。スタンド前列でも結構しますし。
ファンクラブ会員限定プレミアムシートだと33100円って…(^^;)

盛り上がりが凄かった。渡辺美里 ULTRA POP スペシャル ~じゃじゃ馬40th~@大阪フェスティバルホール

また一人旅に行きたいなと思ってた昨年末。
そんな中、今年の元日に渡辺美里のデビュー40周年スペシャルライブの告知を見ました。
40周年ツアーでしたら、去年の盆明けに魚津で参加しましたが、スペシャルだとまた違った演目になる…?
3月28日の土曜日で、当日参加も可能でしたけど、有給消化もしなきゃならんし、どうせなら前日に有給取って大阪観光も兼ねて参加しよう、とチケットをゲット。
今までは長野のGoodtimeツアー以外は近場での参戦でしたし、大都市での大きな会場でのコンサートはどんな盛り上がりなんだろう?
そう思っての参加でした。

当日、宿泊してたホテルから、メトロ御堂筋線に揺られて淀屋橋で下車。地上に出ると目の前に大阪市役所が。
予め行き方を調べておいた通りに行くと、土佐堀川のほとりに「FESTIVAL HALL」と描かれたでっかいビルが目に入ってきました。
中に入って絶句、エントランスからして赤絨毯にシャンデリアと、重厚というか高級感が半端ない、そしてホールスタッフもホテルマン?ってくらいの接客、今まで入ったことの無い施設でした。

エントランス案内

フェスティバルホール外観。高層ビル。

エントランス赤絨毯

グッズ売り場

お花が送られてました

そして、長い長いエスカレーターでホールのある階まで移動。
凄いなと思うのと同時にこれ必要?って思いました。案の定、帰りにエスカレーターで大混雑になってましたし。

ホワイエ

にしても大きなハコ。
スペシャルライブだし、いったいどんなコンサートになるのか、どきどきしながら開演を待ってました。
そのうち開演前のアナウンスが流れ、毎度おなじみの注意事項についてと、当ホールは世界最高の耐震性能があるから大地震が来ても慌てずにその場にとどまってください、ってなんか縁起の悪い告知が(笑)
そういえば、少し前に近畿で地震がありましたっけ…?
そして客電が落ちてビゼーのカルメンが流れて開演。
そのまま1曲目へ…ってまったく40周年ツアーと同じ流れ(曲)だから、まさか全く同じセットリストじゃないでしょうね?と一瞬戸惑いました。

・同じだったのは1曲目だけ。あとはスペシャルライブなセットリスト。
・最新曲以外は古い曲での構成。最近のアンコールでの定番の「It's All Right!」もやらなかった。昔からのファン向けなセットリストかな?
・個人的には1曲目は「I'm Free」じゃないかと思ってたけど違った。
・バックバンドはツアーからベースが安達さんから山口さんに変更。「Reay Steady 55Go」ツアー以来かな? やはりデカい(笑)
・跳べ模型ヒコーキ、ランナー(両方とも今回初めて)が聴けただけでも大阪まで行った甲斐がありました。
・大阪の盛り上がりはどうなのか、と思ってたけどやはり凄い。みんな拍手も声もデカいし、指笛(口笛?)や掛け声なども聞こえてきた。
・MCの内容は、その週の日曜に大阪城ホールで行われたROOTS66の話がメイン。奥野さん(ROOTS66でもバンマス)のバルタン星人は大きくなかったとか、昔ボーカルやってましたとか、テキトーなトークが面白かった。
・「ギャルピ」ならぬ「オヂピ」をメンバー紹介で披露してた竹野さん、なんかテンションが高かったですね(笑) 美里さんのツッコミは「柿ピーみたい」(笑)
・前回のフェスティバルホール(Goodtimeツアー)では石田靖&未知やすえの新喜劇コンビがゲスト出演してましたし、奥野さんがMC中で話してたからもしかしたら今回もシークレットで来るのかな?と思ってましたけどありませんでしたね。お花も無かった。
・今回もやりました、真藤さん&松永さんの3人で「40周年」。このネタは来年はやらないだろうし…今回で見納めか(笑)
・もう還暦なのに初めから最後までこれだけ声が出てて歌えるってのも凄い、お見事の一言。心底楽しそうに歌う彼女の姿が良いなといつも思っております。

充実の約2時間半でした。
ゴールデンウイークの東京公演も参加したいな、と思いましたけど、やはりチケット代がねぇ…(^^;)
連休中はホテル代もバカに高いですし。
何か臨時収入があってチケットが余ってたら参加しようかな?

ステージ

余韻に浸りつつ、夜景がキレイな土佐堀川沿いを淀屋橋駅を歩を歩みつつ、そんなことを考えつつホテルへ帰りました。

帰り道、土佐堀川沿いの夜景

そうそう、帰りのメトロでライブに参加してた人たちが同じ車両に乗ってて会話してるのを聞きましたけど、みなさん他会場にも行くみたい。どこにそんな余裕があるんだろう?
金持ってる人はいいなぁ(^^;)

次は41周年、願わくはオリジナルニューアルバム(IDからもう6年経過してる)を携えてのライブがあれば、と思います。

セットリスト

0:Opning:ビゼー『カルメン』より 第1幕への前奏曲(ナレーションつき)
1・ムーンライトピクニック
2・Boys Kiss Girls
3・センチメンタル カンガルー
4・シャララ
5・すき
6・ランナー
7・いつかきっと
8・Teenage Walk
9・Long Night

Bitter&Sweet UltraPopRadio(トークコーナー)ゲスト:奥野真哉& 真藤敬利

10・跳べ模型ヒコーキ(キーボード2名による演奏バージョン)
11・折りたたみ傘
12・ココロ銀河
13・Pajama Time(Dear My Songsバージョン)
14・ジャングルチャイルド
15・虹をみたかい
16・Love Is Here
17・My Revolution
18・恋したっていいじゃない

アンコール

19・10 years
20・恋するパンクス
21・サマータイムブルース
22・Lovin' you

BackBand Members
Sounddirection&Keyboard:奥野真哉(Bandmaster)
Keyboard&chorus:真藤敬利
Drums:松永俊弥
Guiter:藤井ケンジ
Bass:山口寛雄
Saxphone&flute:竹野昌邦

初日は初めてでした。 渡辺美⾥ M・Generation Tour 2017@金沢市文化ホール

2015年のライブハウスから2年。
バンドマスターをスパムさんからソウルフラワーユニオンの奥野真哉さんに変えて渡辺美里がツアーで金沢にやってきました。
当時のチケット代を見ると、7300円。今じゃ1万越え…
2026年現在絶賛インフレ中なんだけど、給料はあんまりインフレしてくれない。
ま、出す時は出す、出さないときは出さないってのを徹底するしか無いですね。

この日は久しぶりの金沢だったので、駅から歩いて会場まで行くことにしたのですが、これが大失敗。
当日はピーカンで猛暑。辿り着いたときには既にバテバテ。
会場近くにローソンがあって、そこのイートインスペースで麦茶を飲みながらずいぶんと長い間涼んでたのを覚えてます。

会場の金沢市文化ホールは香林坊近くにある中規模ホール。
場所は知ってたのですが、入るのは初めて。
そして、コンサート初日というのも初めて。
なので、前のライブのセットリストを見ることができず、どんな曲を演奏するんだろ?ってドキドキでした。

ですが…
もう10年以上経過したし、ネタバレしても良いでしょう。
実はロビーにスタッフさんが落としたのか、当日の演目リストが落っこちてました(笑)
何人かそれに気づいてじっくりと眺めてました(笑)
そうか、1曲目はLovin'youか(笑)
実際、その通りでした。

席は7列目の右端近く。
ステージ上の美里さん達のお顔がくっきりわかる距離。
スピーカー前だったので、割れたような音だったのが残念。

メンバーは前回のライブハウスツアーより2名変更でした。
バンマスが奥野さんに、ベースがルースターズの井上富雄。
こういう人たちをバックバンドに呼べるの?ってちょっとびっくり。
あとは前回はサックス不在でスパムさんが演奏してましたが、今回は安定の竹野さんがいました。
音はバンマスさんが変わったからなのか、アメリカンポップ的なスパムさんから、ロック寄りアレンジになってました。これは良い変化だと思ったものです。
途中のトークコーナー、初日ということもあってバンマスさんがお相手。
奥野さんってどんな人なんだろ、気難しい人なのか…?と思ったのですけど、奥野さんは大阪出身らしく、色々楽しいお話してましたね。
たまにボケたりして(笑)

この奥野さんがバンドに加入してから、美里さんの音楽の交友関係もいろいろ変化していったと思います。ターニングポイントだったといえばいいのか。

コンサート自体、相変わらずの安定ぶり&クオリティ。
プロだなぁと心底楽しそうに歌う美里さんを見て、そう思います。
特に「Steppin' Now」と「君はクロール」、あとなかなか生で聴けなかった「すき」が聴けたのがすんごく良かったです。

充実の2時間はあっという間。
さすがに帰りはバスに乗って帰りました。
熱帯夜でしたし。片町辺りに出て食事でもして帰ろうかと思ったのですが、バテバテ状態であんまり食欲も無く…

コンサートの時は体調万全にしておかないと、と思った1日でした。

渡辺美里 M・Generation Tour 2017 セットリスト
01 Lovin' you(ショートバージョン)
02 スピリッツ
03 虹をみたかい
04 10 years
05 Boys Cried (あの時からかもしれない)
06 点と線
07 Steppin' Now
08 君はクロール
09 ココロ銀河(レゲエバージョン)
10 今夜がチャンス
11 ムーンライト ダンス
12 It's Tough
13 恋するパンクス
14 サマータイム ブルース
15 すき
ENCORE
16 My Revolution
17 ボクはここに
18 夏が来た!
19 オーディナリー・ライフ

バンドメンバー
Bandmaster&Keyboards : 奥野真哉
Guitar : 設楽博臣
Bass : 井上富雄
Keyboards&Chorus : 真藤敬利
Drums : 松永俊弥
Saxophone : 竹野昌邦

ゲームセンターあらし

先日、YouTubeのおススメに下の動画が出てきました。


www.youtube.com

「ゲームセンターあらし」

今から45年くらい前に月刊コロコロコミックで連載されてた漫画。
すがやみつる先生著。
無類のゲーム好きの主人公、石野あらしが色々なゲームを通して対戦するのが主なお話(だったはず)。
同じくゲーム好きだったものの、田舎暮らしでゲームセンターはあったものの、新しいゲームというのはずいぶんと遅れて設置されてた当時、この漫画を読んでいろいろ熱くなってたものです。

このゲーム、やりたいな、って。

地元じゃできないし、かといって今みたく車も運転できない身としては、大きな街に1人で遠征、ゲームをしにいくというのは現実的ではなく、ときどき親と大きな街に行った時にゲームをプレイするのが精いっぱい。

漫画に話を戻すと、友人で子分が50万人いる番長という設定の月影一平太(全世界の闇組織の人数より大人数と思われる(笑))、大金持ちでIQ300、3段リーゼント、高度なプログラミング能力でゲームをつくるのが趣味な大文字さとる、産まれてすぐ喋ってた天才児で弟のとんがらし、謎のインベーダー仮面として登場もするあらしの母、などなど。
変に個性的な面々が登場してきます。

必殺技なんてのも出てきまして。

1秒間に200万回レバー操作する炎のコマ(漫画では火傷程度で済んでますが、実際にやったら本人はおろか周囲もタダでは済まないはず)、月面宙返り(何の意味があるんだろうか(笑) 弾幕シューティングだと飛んだ瞬間にやられるだろ(笑))、手をこすり合わせて電気を発生させ、ゲームに誤動作を起こさせるエレクトリックサンダー(コンピューターに誤動作を起こさせる電気量だったら、そもそも真っ先に自分が感電しないか?)、真空ハリケーン打ち(10分息を止めてる設定でもう無理だし、かまいたちでゲーム機はおろか周囲はズタボロの大惨事にならないか(笑)?)、原理がわからない上、実際にやったら町が壊滅するんじゃない?って思うレインボーバズーカやスーパーノヴァ(これは1回きりのワザにも関わらず、何度もやっていた)…

などなど。
敵も必殺技を使ってきたこともありましたね。

いろんなゲーム機が出て来てて、この動画ではそれらを紹介してるのですが、ほとんどはやったことありますね。
やったことない(見たこと無い)のは、R2D TANK、ドラキュラハンター、スターレイカー、スペースシーカー。
田舎だったけど、結構やってるもんですね。ゼビウスがラストに登場してきたけど、出てたかな?
その頃のゲームセンターあらしはほとんど記憶にないんで…
おそらくその頃にはコロコロじゃなくて週刊少年ジャンプを読んでたはず。
これらのゲーム、また実際にゲーセンでプレイしてみたいですね。
どこかに設置してあるお店は無いのかな?
商売にならないだろうけど(笑)

さて、この漫画、Kindleで読めるようですね。さすがに紙媒体の単行本ってものすごいレアな存在じゃないかな?

 

あと、すがやみつる先生といえば、プログラミングの本で名著がありました。

 

2は見たこと無いな。これを片手に電気屋に置いてあったPC6001でいろいろやってた記憶があります。捨てなきゃよかったな(笑)

さすがにPC6001でBASICってのは現実的ではないので、現代バージョンもあります。

 

Pythonでゲーム作成、です。
「こんにちはマイコン」のPython版だと思ってくれればいいです。
簡単なじゃんけんゲームなどが載ってますし、ゲームセンターあらしとはどんな世界観の漫画なのか、って片鱗を垣間見ることができます。

卒業

花を持った、卒業式を終えた学生を見かけました。
もう3月、別れのシーズン。
こちらとしては、もうずいぶんと昔の話となりました、卒業式。

学校に思い入れもそれほど無く、仲の良かった友人たちと離れ離れになるのは寂しかったですけど泣くこともなく、淡々と卒業式を迎えてましたね。
もう仲の良かった友人たちと連絡取ることもなく、たまに思い出の中にしか登場してきませんが、みんな元気にしてるのかな?

ま、別れがあるから出会いもあるわけで、別れがあることは悪い事じゃない。
これからどんな出会いがあるのだろう?


www.youtube.com


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コロナ禍で行われた「Ready Steady 55Go!」ツアーで、この2曲が聴けたのは最高でした。